AFNICA
PROFILE
 Vocal、Piano、Trumpet、Double bass、Drumからなる、NEW BEAT JAZZバンド。
JAZZをコンセプトに集まったもののシタールの参加、DUBやプログレの要素を取り入れるなど、常に破壊と融合を繰り返している。
そのフォーマルとインフォーマルの間をゆく洗練された感覚は、聞いた者にしか解らないAFNICA独自の世界観。
また、2ヶ月に1度開催している、自主イベント[Impression]では、毎回他には無い音とartの異空間を作り出している。

2007年急発進。OSAKA CITY JAZZニュウウェ〜ブの鍵を握る、も しくは扉を開く!?NEWカマーーーーっ!!

History

2007年
  1月     本格的な活動開始
  2月     2ヶ月に一度の定期自主イベントImpressionを始める
 10月27日 ミナミホイール出演
  同月29日 Saigenji 、土岐麻子と共演
 12月    love sofa SPECIALに出演

2008年
  2月    Impression一周年。GUESTにエマーソン北村やJABBAR LOOPなどを迎え
         300人を超える集客で会場は超満員となる。様々な雑誌に取り上げられ話題になる
  5月    初のオールイベントSPECIALを主催。
         GUESTに小林径やso-ill(SOIL& "PIMP"SESSIONS)などを迎え新たな反響を呼ぶ
  6月    野外イベント、The GREEN ROOM FESTIVALに出演。同じステージに出演した
         バンドの中で唯一会場を満員すると同時にBLUE KING BROWNなど様々な
         共演バンドから高い評価を受ける
  同月    KYOTO JAZZ MASSIVE沖野好洋氏が主催するクラブジャズイベント
         COOL TO KOOLに出演決定
  7月    奈良にてHAKASE-SUNなどと共演
  8月    広島の野外イベントFESTA DE RAMAに出演決定
member  vocal: Kei
               piano: lake BIWA
               Trumpet: electric DAISUKE 30
               Double bass: Kohichi(ex sugar mama)
               Drum: 番長(BAGDAD CAFE the trench town)
 

photograph:カワシマン


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picture by Kei.